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日高屋のタンメンは健在

2,3年前、日高屋のタンメンが年間売れ筋トップ3に入っていたのを記憶しており、今年の帰りま10で2位だった(1位は餃子)。
その「野菜たっぷりタンメン」(490円)を大盛り(サービス券)で注文。

一日分の野菜350g(キャベツ、白菜、人参、もやし、韮等)豚肉(3切れ)とあっさり塩スープは食べるほど野菜の旨みが交わりマッチする。ちぢれ麺(大盛り)がもう一歩だが、それはいたしかない。

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これでワンコイン以下のコストパフォーマンスには、FC店化に印籠を下げるしかない。
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FC店の期間限定に誘われる

初台駅近くにかかわらず各駅近に居酒屋ラーメンを推し進める日高屋。
1つの戦略として期間限定に力をいれる。

今回は、汁なしラーメン(油そば)540円。
麺1.5玉、温泉玉子付き。

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具と油タレと縮れ太麺を混ぜて、掻き込む醍醐味と油タレが最後にはクド過ぎるので、酸、ラー油、水で調整。
1.5玉が丁度よい量。

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日高屋岩手復興支援メニュー

駅近くにある中華食堂日高屋の店前に、期間限定復興支援メニュー岩手盛岡冷麺の看板。

猛暑日ではないが、ここはひとつ復興支援メニューに身を寄せ店内へ。
間髪入れず、盛岡冷麺590円を日高屋クーポン券使用して大盛りで注文。
だが、大盛りはできないとのこと。

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メニューをよく見ると、「大盛りは提供していません」と書いてあった。

〔東日本大震災で影響を受けた会社を応援しよう!〕
「盛岡冷麺」の麺は東北地方の会社から仕入れた特製の麺を使用しています。

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中華丼+ワンタン特集 その2

不動通り中央の中華美芳。
メニューの種類の多さとさまざま組み合せ、そしてボリュームも満足できる良心的中華店。
中華丼+ミニワンタン(860円)。
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格安半チャン

久しぶりに格安半チャンラーメンを狙い、初台のチンチクリンへ。

半チャン630円。

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街の中華やさんの正しい歩き方

初台西洋軒の中華料理の最後はもやしそばを。
ラーメン400円
タンメン500円
五目そば600円
もやしそば500円

写真の通り、もやし餡かけタイプ。これが正統。

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絶対タンメン主義 継続

西遊記のタンメンが現在、最強(コストパフォーマンス重視)だが、まだまだ探すことにする。

初台の北に「西洋軒」あれば、初台の西に「珍竹林」あり。
ノスタルジックラーメンを地で行く、老舗店。

初台駅南口からの商店街通りでなく幡ヶ谷方面の路面時代の京王線沿い緑道を2分歩くと、
ラーメンと餃子の店珍竹林のラーメン、タンメンの赤い看板がみえる。

タンメン520円、ライス160円を注文。
デフォルトラーメンは480円。

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やわらかめのストレート麺が量多めで、いいですねえ。野菜もキクラゲまでしっかり入り盛り上がる量、豚肉も健在。

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絶対タンメン主義2[初台]

厚い日がつづく...となるとタンメンが食べたくなる。
そこで、ノスタルジックラーメンのあの店へ向かう。
その名は、初台不動通りの西洋軒。

タンメン(500円)、小ライス(130円)を注文。

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塩加減抜群のスープ、野菜(キャベツ、人参、もやし)に小間切れ豚肉3,4切れの具と麺量十分である。
デフォルトラーメン400円から100円アップで標準的だが、もともと価格設定が安いので、そのコストパフォーマンスはいつ来ても満足。

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街の小粋なミニ店

師走に入るも、都心は寒くもなく、初台から笹塚まで水道通り-不動通り-水道通りと歩こうか。
道すがら、途中の幡ヶ谷、六号坂通りにある「清元」へ。

初訪問なので、らーめん(700円)、ライス(100円)を注文。夜は雑炊(200円)がお勧めとのことだがそのままに。

先客1名後客1名。席数7席。

赤と黒の看板、Tシャツが印象的。
出てきたラーメンも白い調度調の浅底器に映える、茶色スープと小麦色の麺、チャーシュー2枚、メンマ、水菜、ネギ。
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スープは濃厚になり過ぎず、バランスよし。

この界隈の有名店類似する「がむしゃら」「あなや」「不如帰」「地雷原」等、無化調濃厚魚介スープ自家製麺を謡い文句にしている店と同じ方向性の中では、自分としては一番好みです。
スープも小鍋で調合してあつあつを出すという心遣いもうれしい。

「不如帰」「地雷原」は未訪問だが、その前にいい店に出会った。
が、ミニ店でかなりの常連客がついていると思われるので頻繁には通えず煩雑になるだろう。

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中華美芳再訪を果たす

初台不動通り商店街の中華料理美芳へ20時に日本シリーズをTV観戦できると狙いをつけて行く。

ビールAセット(1550円)、焼きシューマイ、五目そばで注文。
これが大正解。

アサヒスーパードライ瓶ンビールと突き出しのザーサイがまず登場。
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ビール3杯目のタイミングで焼きシューマイ4個がキャベツ付きで登場。
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これがビールによく合う。餃子よりいいねえ。

そして、シューマイ3個目の絶妙のタイミングで五目そば登場。
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これがまた彩りと量にビックリ。
醤油スープの具充実タイプだが充実度がハンパじゃない。通常ラーメンより器が大きくなっているのに麺がまったく見えず、トロミの少ない餡に韮白菜筍木耳人参若布玉葱椎茸水菜豚肉、さらにデフォルトラーメンにも入る叉焼メンマと煮卵半分と種類も量も十分。豚肉など6切れも入ってます。
味付けがあっさりしているので最初スープのコクがないと感じるも、手打ち麺とともに食べ進めるとスープに溶け込み旨みが増します。この塩加減の絶妙さが本格中華屋の真骨頂。
単品の五目そばでも750円。すばらしコストパフォーマンスです。

2階は宴会場になり1階に先客0名、後客3名。

日本シリーズは巨人が5連打で逆転したところで、全てたいらげ、おいとまする。
あまり、ひとにおしえたくない中華屋さんです。

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細く長く、ラーメン食べ歩き暦22年。

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