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たけちゃんにぼし@府中店

たけちゃんにぼしラーメン店主坂本さんを偲び、府中店、醤油らーめん750円を食す。
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クーポン使い隊[府中のかなで]

府中南口ラーメン激戦区で一番の新参店「麺創研かなで」を目指す。目指した訳は、ホームページにも載っている無料クーポン券と新メニューの煮干味ラーメン。

残念ならが煮干ラーメンは売り切れでなく、支那そば(醤油ラーメン)(700円)、豚ごはんセット(250円)を購入。プラス、クーポンサービスの味玉(100円)。

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テーマ : ラーメン
ジャンル : グルメ

絶対タンメン主義3

去年のヒット商品のベスト5に入っていたのが、この日高屋のタンメン。

都心中心にFC展開する中、府中の日高屋に入る。
タンメン490円、半チャーハン230円、を注文。

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野菜はたっぷりだが、塩見が強く化調も気になるのがFC店の限界か。

テーマ : ラーメン
ジャンル : グルメ

じっとり暑い日はラーメンでなく[府中編]

まだ、梅雨のような湿度の高いじっとりとした暑いこの日、
ラーメンの熱いスープでなく、冷し中華でも、つけ麺でもない、油そばを求め途中下車して、府中の特一番へ。

油らーめん(550円)、ミニ叉焼丼(250円)を注文。

PICT0400.jpg

油じっとりだが、濃厚なラードの旨みたっぷりのギトギト醤油タレと少し焼いた感じのあるもっちり太麺を混ぜ合わせ食べると食が進む。叉焼丼も油じっとりで、さっぱりさせるのはネギと紅生姜のみ。この組み合せは、スタミナ感あるがギトギト同士であまりお勧めできないかな。

テーマ : ラーメン
ジャンル : グルメ

チャーシュー自慢店へ

チャーシュー、いや本当の叉焼が食べられる府中のふうやへ。
約五年振りの来訪。
値段はここ十年間据え置きの良心店。
チャーシュー麺850円、ごはん小100円を注文。

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大きさも、厚さも十分な4枚が重さで沈み加減のまま登場。
縁のオーブンでの焼き加減もよく、写真では分かり難いが赤みが掛かっている。
これぞ煮豚でなく焼き豚の本当の叉焼。

テーマ : ラーメン
ジャンル : グルメ

クーポンに誘われて

麺創研かなでのWEBサイトの無料クーポン味玉無料に誘われて、有効期限が3月末なので、府中で途中下車。

前回は支那そば(醤油)だったので、塩ラーメン(750円)の食券を購入。

先客1名後客2名。

出てきたラーメンは盛り付け含め美しい。
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テーマ : ラーメン
ジャンル : グルメ

WEBに誘われて、半チャン再チャレンジ[府中編]

ふたたび府中へ。

まず、「ハロンボウ」の半チャンを狙うも、どうも閉店している模様。
なので、「満てん房」へ。

博多らーめんと半チャーハンの半チャーハンセット800円を注文。
デフォルト博多らーめん600円なので、かなりのサービス振り。

先客3名、後客2名。
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博多のとんこつを食べるのは何年ぶりか、すぐには思い出せない。

それはさておき、
ここラーメンは本場そのものでなく東京風にアレンジしている。
白濁するとんこつは臭さは残るが、背油入れてまろやかに仕上げているスープ、ネギは普通のねぎにきくらげでなく普通のメンマに海苔。その他、ストレート細麺、とろけるチャーシュー味付け、紅ショウガ、ごま、にんにくが添え置きは博多流。
そして、店員さんが十分に中華鍋を振るさまをみせつけ登場する半チャーハンは、量もこんもりとし、チャーシュー、玉子、ネギの米との炒め具合とパサパサは絶妙。
+200円でこの満足感を噛みしめながら、久し振りに食べる博多とんこつとともに十分に堪能して、店をあとにする。

WEB満てん房

追記:WEBにクーポン券あり。

テーマ : ラーメン
ジャンル : グルメ

またまた府中へリベンジ

前回、らーめん大将の半チャンラーメン1080円に納得できず、再び府中へ途中下車。

目指すは、満てん房の半チャンセット。
だがタイミング悪くかなり混雑している(空き席が見えないくらい)ので、そのまま、北海道らーめん特一番を覗く。
そうすると、ミニ丼250円のサービスメニューが目に入り、先客2名なので予定変更して入る。
醤油ラーメンとミニ叉焼丼750円を注文。

しばらくして、醤油ラーメン、ミニ叉焼丼、おしんこが登場。
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旭川流の煮干出汁にラードの油であつあつ醤油スープ、しっかりした細麺、煮豚チャーシュー、多量のメンマ、ネギ。具の種類は少ないが、デフォルト500円を考えるとかなり旨い。メニューも札幌味噌、函館塩があり、それぞれスペシャル(ニンニク、レモン入り)は50円増し。その他、油らーめんや、水餃子らーめんもある。

先客2名、後客3名。
バスラーメンから出発した創業38年とのコメントあるが、旭川の特一番との関連はわかない。

この特一番は多摩地区の一大勢力、調べてみても府中を中心に、府中本店、本宿店、新特一番、分倍河原、中河原、聖蹟桜ヶ丘、日野駅前、日野東、堀之内、八王子子安、八王子東浅川、和泉多摩川、三鷹、国分寺、相模原とある。本宿に工場があるらしい。

テーマ : ラーメン
ジャンル : グルメ

途中下車してでも新規開拓[府中編]

これまで、府中駅南側が中心に攻めたが、北側も攻めねば。
失われし東京ラーメンをテーマに「ハロンボウ」「らーめん大将」をピックアップ。

東府中方面の高架線路沿いの「ハロンボウ」は開いていないので、方向転換して20号を越えた「らーめん大将」へ。広いけやき通り沿いにあり、黄色と赤色で目立つ店構え。
店内は細長くカウンターと奥にテーブルもあり意外ときれい。

塩も醤油も味噌もつけ麺もあり、定食もあり、餃子420円が名物とある中、
一番安い醤油らーめん580円と半チャーハン480円を注文。

はじめにラーメン登場。先客2名、後客1名。
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量もそれほどでもなく味付け玉子1/2個、小さめチャーシュー、メンマ、ほうれん草、もやし、のり、大判鳴門と普通のラーメン店より種類は充実。値段は高めと思っていたが、この具豊富で80円アップと考えれば納得か。

あとから、半チャーハンが480円でこの量とがっかり見えたが意外に深い器でした。

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とはいえ、半チャンラーメンで1000円オーバーだと、ラーメンも至って普通の化調控え目あっさりで途中下車してまでの魅力は感じない。
ポイントは深夜営業(1時まで)かな。

テーマ : ラーメン
ジャンル : グルメ

初ラーメンは府中沿線

1/7、七草粥の代わりに今年初ラーメン。
府中から徒歩3分、麺屋十王へ。

府中駅は高架駅なので駅前の店はほとんど車窓からは見えない。この店は東府中方面へ3分高架から1ブロックに位置するので、ぎりぎり見えるかもしれない。

十王麺(ラーメン)650円を注文。

先客2名、後客1名。
店は新しいまま、飛魚(アゴ)と鰹節を縄でしばって吊るしてありディスプレイとしているようだ。
また、エコ箸を使用。

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出てきたラーメンは、味玉半個入りのらーめん、煮豚チャーシュー、メンマ、のり、鳴門とストレートな固めの麺に鰹とアゴの濃厚出汁のスープがよい感じです。

青葉主流の濃厚魚介豚骨Wスープの系統だろうが、あくまであご出汁和風スープにこだわり、メンマが一番旨いです。

おやじさん一人で切り盛りする、いつみ屋といい府中駅から少し離れたところに名店あり。

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細く長く、ラーメン食べ歩き暦22年。

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