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家系ラーメンFC

家系ラーメンのひとつの亜流でもそれをオーガナイズ化すれば、それも強固なものとなる。
山岡家、醤油ラーメン(590円)+サービスセットB(パリパリ餃子・ライス)=780円
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テーマ : ラーメン
ジャンル : グルメ

丸源ラーメン

肉そばが売りの丸源らーめんの野菜たんめん680円+税。
たっぷりの6種の野菜に豚肉と塩味スープのあっさりと香味油のコクのある納得の仕上がり。
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テーマ : ラーメン
ジャンル : グルメ

らーめん万来

昔から有名で二代目でロードサイドに店を構え、ラーメン店らしからぬ建物になったが、
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味のほうは、しっかり継承されている。
懐かしいあっさり醤油スープ、手打ちメン、ワンタン6個くらい、チャーシュー2切れ、わかめ、メンマ、鳴門。
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ワンタンメン760円+税

テーマ : ラーメン
ジャンル : グルメ

中華「五十番」のラーメン

店構えを見て、こういう店にはずれなしという思いで、5分の3のくもりガラスの引き戸を開ければ、
やはり、常連客6、7人という丁度よい塩梅。
支那そば、各種定食との看板あり中華料理以上のオムライス、カキフライもある五十番さん。場所は桐生糸屋通り。芭蕉、吉野鮨と密集しているグルメゾーン。

奥の厨房で忙しそうに中華鍋を振る音が聞こえてくる。
セルフを水を汲み、奥に声をかけて、ラーメンライス500円を注文。
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しばらくして、お盆にのってラーメン、ライス、お新香が登場。
ラーメンスープがなみなみと醤油色に表面がキラキラ光る油、大分白め麺とメンマ、チャーシュー、ほうれん草、薬味のネギ。
見た目で懐かしさ爆発。
これこれ、このあっさりの鶏ガラ、豚骨少々の見事なまでの風味豊かなスープ、麺、具とバランスが絶妙。
食べて懐かしさ感涙。
ラーメン400円の安さ感激。
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テーマ : ラーメン
ジャンル : グルメ

丸源らーめん

名古屋発の丸源肉そば。
FCチェーン化が激しく、着々に郊外型ラーメン店モデルで勢力を拡大している。
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平日ランチのサービスランチ780円+税(819円)
名物肉そば(682円)+唐揚げ(2個)+ライス小
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よく考え抜かれた肉そば。
オレンジ色のもみじおろし、青ネギで、油多目、こってり目の熟成醤油仕込みのスープの味を変えながら、
ばら肉、固めの細麺のラーメンを楽しめる。

テーマ : ラーメン
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空き店舗活用成功例(ラーメン)

群馬県桐生市。
この地方都市も、御多分にもれず、町が消えていく。
主幹産業織物の衰退による運命なのかも知れないが、商店街の空き家利用の成功例。

本町通りの今西豆腐店に、ROOSTER 雄鶏が営業している。
昼はラーメン、夜はワインバーになる。
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昼、12時5分入店し、醤油ラーメン650円を注文。
先客2人からそこから続々の入店、カウンター8、9席が満席で、さらに入店し奥のワインバー用のところに待ち客2人と大盛況。

出てきたラーメン、無化調スープ、自家製麺(小麦薫る腰のあるストレートな細麺)で、具のチャーシュー、穂先メンマ、海苔、ネギ。細長い器を含め非常に先進的な一品。
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全体のバランスもさることながら、この長い穂先メンマが2本半が非常にラーメンという小宇宙を感化している。
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テーマ : ラーメン
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日高屋FC店の中華丼は旨い

初めて訪問する店では、ラーメンを注文すべきとい信念が崩れそうになるまで、中華丼が食べたいと思うこの頃。

日高屋にも、そういえば中華丼があるのに気づき、中華丼(560円)を注文。

あつあつの中華餡。具は白菜、キャベツ、青梗菜、木耳、筍、海老、人参、蒲鉾、ブロッコリー、うずら玉子、豚肉と豊富。
いやー、FC店と言って侮れない。

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続いて、クーポン使いに行く

昨日につづき、5月20日も、会社帰りと、
ネットサーフィンして、十二社通りの味噌次郎を探し出す。

クーポンは印刷して、歩いて向かう。

味噌専門店なので、味噌ラーメン(700円)とクーポンでミニチャーシュー丼。

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万人受けする味噌味とちぢれ麺、具も味玉半個とチャーシュー、もやし、メンマとなかなかの量。

ラーメン専門店のつくりなのに、酒類も充実していて、6時台なので大騒ぎしているグループがいたのは霹靂。
タバコも充満し、印象は急降下。

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細く長く、ラーメン食べ歩き暦22年。

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