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デフレがラーメン店にも

たまには、濃厚魚介醤油ラーメンをと、久方ぶりに麺屋いまむら@日野台へ。

でここで、たんと全品50円値下げしましたという張り紙をみて複雑な思いをしつつ、
味玉麺@650円を購入。

imamura_31.jpg
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テーマ : ラーメン
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カレーラーメン狙い

新宿小滝橋通りのカレーラーメン戦争に、新たな新顔が登場。
ラーメン二郎小滝橋店直ぐ隣りの味噌八郎商店だ。
ここは、なんつ亭の別ブランドの味噌専門店。

カレー味噌らーめん@880円の食券と麺大盛り@無料の食券を購入。

misohachi_01.jpg

なんつ亭らしく、マー油が特徴。
味噌スープにこのマー油とカレー味の挽肉が溶け出し面白い。
具はもやし、チャーシュー二枚。

デフォルトの780円から100円増し。

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車窓から見えるつつじヶ丘駅近く来々軒へ

以前から行ってみたい店のひとつ。京王線沿線車窓から見えるキーワードにぴったしのこの店、
つつじヶ丘のラーメン来々軒へ。

入口がよく分からずカウンター席の引き戸から入ると、各席にお盆と再利用箸とコップが既にセットされている。

その1席に座ると、直ぐ氷水の入ったポットと付きだしの小鉢(カリフラワーお浸し)が振舞われる。
醤油ラーメン(550円)、ライス(150円)を注文。
しばらくして、ライスと小鉢(小さな冷奴)、さらにラーメンが登場。

rairaiken_t_02.jpg

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中華そばという名のラーメン

高幡不動駅ビルでなく、夕飯をと、ちれめん亭の中華そばの写真が旨そうで、つい入店。

モスフード系のFC店。

中華そば、そぼろ飯セット(500+220円)を注文。

chirimen_14.jpg

スープとちぢれ麺は東京ラーメン。
チャーシューも以前より煮豚で改善され、薬味のネギもタマネギを混合して工夫されているが、
問題はメンマ、この業務缶詰はなんとかならないのか。
FC店のもっとも顕著な問題。

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地元の新店へ

旭川らーめん正々(せいせい)へ。
5の日の醤油並ラーメンが500円サービス。通常は650円。
このラーメン(500円)とライス(100円)の食券を購入。
seisei_01.jpg

旭川ラーメンとは言っても煮干出汁醤油とんこつとは違い、とんこつまるやかちょっぴり魚介の醤油ラーメンといった感じ。

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絶対タンメン主義[幡ヶ谷]

幡ヶ谷の「来々軒」へ足が向いたのは、カレーラーメン目当てだったが、
中華系の店の歩き方である(ラーメン→タンメン→五目そば)の実行に方向転換した訳は、
店前の夜サービスセット(タンメン、餃子、小ライス)が目に止まった事に相違ない。

果たして、このセットは当たりだった。
このタンメンの繊細さを表現できるは、そうお目にかかることはない。
rairaiken_h_13.jpg

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細く長く、ラーメン食べ歩き暦22年。

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